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榊原 洋一(2007年)『赤ちゃんの「育つ力」をわかる信じる伸ばす本』主婦の友社、¥ 1,260
乳児期には、反射や首のすわりや寝返りなどのからだが発達したり、動くものを目で追ったり、顔を好んでみるようになったりして感覚が発達したり、泣いたり、笑ったりなど心が発達したりと様々な側面が日々発達していきます。そのような赤ちゃんの発達について、からだ、感覚、心の3つの観点から捉え、それぞれの段階がいつ頃できるようになり、その時親はどう対処したら良いのかについて解説してくれています。
投稿者 白百合女子大学 時刻 14時46分 | 固定リンク
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